✓実は舞曲の特徴を理解できていない

✓簡単な譜面なのにダサい演奏になってしまう

✓「クーラントになっていない」と先生に言われてしまった

✓舞曲のノリがわからない

✓舞曲のテンポがわからない

✓いつも先生に同じことばかり注意されて進歩がない

✓同じ舞曲なのに曲が変わると応用がきかない

✓組曲をさらうのが憂鬱である

✓新曲をどのようにして練習したらよいのか、実はわからない

✓舞曲を演奏してもワンパターンになってしまい面白くない

✓何も考えないで舞曲を演奏しているのに後ろめたさを感じている

そんな貴方に・・・

平井み帆がバロック舞曲の真髄をあますことなくお伝えいたします!

バロック時代の記述や音源&映像を用い、楽しくわかりやすく学んでいただきます♪

古楽器以外の方、愛好家の方も大歓迎です!

■場所:サロン・ド・パン

      兵庫県芦屋市西山町2−1(阪急神戸線[芦屋川駅]北口より徒歩3分)

 

 

 

 

■講師:平井み帆(チェンバロ奏者)

 

■募集定員:10名(定員間近・増席予定)

■日程

   第1回 アルマンド・クーラント:2019年6月22日(土)13時30分〜15時30分

   第2回 サラバンド・ジーグ:2019年7月27日(土)13時30分〜15時30分

   第3回 メヌエット・ガヴォット:2019年9月28日(土)13時30分〜15時30分

   第4回 フォリア・シャコンヌ:2019年10月26日(土)13時30分〜15時30分

   第5回 パッサカリア、バロック時代の組曲について

                  :2019年11月23日(土)13時30分〜15時30分

■受講料(資料代・税込)

 

  1回3,500円

 

 *バロックダンスは行いません。座学中心となります。

 *お茶・お菓子つき。

 *講座の復習ツールとして「おさらい課題」があります。

 *期間中はメール相談は無制限で受付ます。

■主催・お問合せ:平井み帆通奏低音講座事務局(山下)

            080-9604-4976 hkmysaya@gmail.com

■講師:平井 み帆(チェンバロ奏者)

 

桐朋学園大学ピアノ科卒業。同大学研究科、デン・ハーグ王立音楽院(チェンバロ)専攻修了。

有田千代子、ジャック・オッホの各氏に師事。在学中よりユトレヒト古楽フェスティバルに出演する等、ヨーロッパ各地で演奏活動を展開する。1997年帰国。

日本各地で活発な演奏活動を行うと共に、CDも多数リリース。

2007年発売の「イタリアへの夢」はレコード芸術誌特選盤、音楽現代推薦盤に、

2010年発売の「ブクステフーデ:ヴァイオリン、ヴィオラ・ダ・ガンバ、チェンバロのためのソナタ全集」は文化庁芸術祭レコード部門優秀賞に選ばれた。

また、2011年発売の「イタリアへの夢Ⅱ」はレコード芸術誌特選盤、朝日新聞推薦盤に選ばれると共に、レコード・アカデミー賞にもノミネートされている。楽曲の様式と情感を的確につかんだ通奏低音への信頼も厚く、国内外の多くの演奏家と共演している。

2013年には日本スペイン交流400周年行事として、アランフェスにてD.スカルラッティを中心としたプログラムのリサイタルを行った。

富山古楽協会チェンバロ講師を務める他、名古屋での「チェンバロの魅力を探る」シリーズ、大阪での「本気!通奏低音マスター講座」など、各地でバロック音楽とチェンバロの魅力を伝えるマスタークラスも行っている。

平井み帆公式webサイトhttp://hirai-miho.music.coocan.jp/

バロック舞曲マスター講座と合わせてご検討ください♪

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